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RevoluX®
歯科用CT|レボルクス

臨床例エンド・ペリオ・インプラント・過剰埋状歯・水平埋状歯・顎関節

Clinical Cases

case1エンド

7 根尖病変

デンタルではわかりづらい根尖病変や樋状根が、3つの直交するCT画像で診ると明らかに把握できる。

 

 根尖病変

根尖側半分が黒くなったデンタルをCT画像で診ると、重篤な骨欠損状態とわかる。

 

case2ペリオ

7 遠心ポケット

プロービングでは深いポケットとわかるが、デンタルでは骨欠損がわかりづらい。しかし、CTでは骨欠損が一目でわかる。

6 近心2壁性骨欠損

下顎右側56番の近心部分においてデンタルでは認識できない歯冠周囲の骨欠損がCT画像では診えてくる。

 

case3インプラント

7 遠心ポケット

金属アーティファクトであまり見えなかったインプラント周囲が、RevoluXでは格段にクリアになる。

 

case4過剰埋伏歯

  • パノラマ
  • 過剰埋伏歯

    パノラマでは把握しにくい過剰埋伏歯の状態をCT画像では様々な角度から診ることで把握できる。

     

case5水平埋伏歯(濾胞性嚢胞)

  • パノラマ
  • 水平埋伏歯(濾胞性嚢胞)

    水平埋伏歯の歯冠と濾胞性嚢胞や、歯根と下顎管との関係が把握できる。

     

case6顎関節

顎関節

顎関節の形状や関節腔まで把握できる。

 

  • コアテクノロジー
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  • パノラマモート・セファロモード
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